FC2ブログ

A.I.R.

さいたま市の左隣から超鋼鉄怒涛重低爆撃音(誇大過ぎ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

ソレはある意味、前任の3番以上に……

今季初のAway参戦が対大宮で場所はいつものトコとゆう具合の一般的ぬるさぽこと
どっかのCiamのひとでした、どーもこんばんは。
ほら昨日の夜てばアレですよ、北朝霞で乗り換える時までは全然なんともなかったのに、
そこからいっこ先の駅に着いて外出た途端の、何あの、ゲリラ豪雨的なソレとかって。
ふと、「ゴリラ豪雨」なんて言葉が頭に浮かんでしまうくらいには驚きました。

(紀元前くらいから使い古され過ぎて誰も言ってないのか、ベタ過ぎて誰も言う勇気
 なかったのか、そのドチラサイドなのかしらコレ。。。。。)

まーそんなこんなで、先週レディースの試合行って彩乃さんの23番に見慣れるまで
かなりの時間を要してしまいましたゴメンなさい的なネタをどーやって料理しよーかと
悩んでるうちに、いつの間にか菓子杯グループリーグ最後のAway戦を引き分けてたり、
その試合でゴール決めてたなおき君がどっかのボンクラメガネに拉致られたり、
なんのかんので、またしてもいつものよーに「現地行った試合の翌日更新」にて
The Endです。でした。

要は長いコト都築さんの背中を見つめて生きてきた我々にとって「23=GK」はほとんど
不変恒等式みてーなモノだったってゆーよーなコトで……
………重ね重ね彩乃さんにはこの場を借りて謝っておくしかありません、
まさか御本人に読まれてるコトはあらしませんと思いますけれども。。。。。


いや、もっとゆーと要は前置き長過ぎなんだよてめーらってコトです。
ところで本題って何だったっけ。

………あ、3連続引き分けなのか。

そいえば直輝が出場停止でしたのか。

引き続きロビーを欠き、さらに直輝も出れない、そして三代目師匠誕生(ぁ
と、いろいろあったにしては、攻撃の巡りは悪くなかったんじゃないか。
守備はいつも以上に坪井様様だった感があるけど……。

急遽闘莉王を欠き、アレが入って萌が中盤に入ってアベユキがDFに下がる、
そんなスクランブルにしては……とゆーのも付け加えとくべきか。
(HTにちょっと姿見せてるから、闘莉王はまあ大丈夫だと思いたいけど……)
ある意味、その怪我の功名で萌がシュート撃てて、ソレが同点ゴールになった面もあり。。。

でも萌の最大の見せ場はそのゴール以上に警告もらったトコだと思ったひと達は
素直に挙手しときましょう(何


あ、峻希も林くんもすげー期待感あります。
ていうか東北出身ってコトからも林くんには絶大に期待せざるを得ない。

あるいは引き分けが続く中でも、いつもなんとなく何か新しい期待が見えてきてる。
そんなチーム全体の今後にこそ期待しているのは言うまでもない。

いや「今後」とか「期待」とか、今年だけで何回書いてるよって話ですけど、
ま、ソレが自然と「結果」にもつながるヴィジョンが、前に連勝してた時よりも
明確になりつつあるのかなとも思うので。


BGM: "Higher We Go" STRATOVARIUS
こんなトコでこんなコトで。

俺は悩んでる場合じゃなーい(曲違
スポンサーサイト
  1. 2009/05/25(月) 23:34:15|
  2. 浦和レッズ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<現住所からチャリで駒場行くと丁度良い運動 | ホーム | 「連敗しない」以上に見たかったモノ>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://adolescentinreds.blog121.fc2.com/tb.php/146-8c5157ce
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

Ciam

Author:Ciam
仙台生まれ仙台育ち、大学院修了後よーやっと埼玉移住。1993年から脳内はすっかりドス赤いので自然な成り行き。
ちなみに“Ciam”ってのはANTHRAXの名曲“Caught in a Mosh”のイニシャルだけ拾った結果。安直過ぎ。

イラストなどなど描いてますwebサイトはなんだかコチラっぽい
 ↓

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。